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Dineでドタキャンってあるの?

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会ったこともない相手とのメールのやり取りよりも、まずデートすることを目指すマッチングアプリのDine(ダイン)では、デートできるかどうかが重要です。
アメリカから輸入されたマッチングアプリだけあって、いちいちメール交換をしてからデートというようなまわりくどいことはなしでいきなりデートしたい欲求をかなえられます。
Dineではいきなりデートの約束から始まるが、日本人の感覚的には知らない人といきなり会うことにためらいを感じる人もいるかもしれません。
ですから、Dineでデートの約束をしていても土壇場で気が変わったとドタキャンされたという話も見かけます。
しかし、Dineでは本当にドタキャンがあるのか、あるとすればどのくらいドタキャンされてしまうのでしょうか。

Dineでドタキャンされるのか?

仮にドタキャンが本当にあったとして、デートをドタキャンするような相手とはどのみちうまくいくはずがありませんので、最初に問題点が明らかになってよかったと考えるべきかもしれません。
しかし、いざドタキャンされるとそんな悠長なことを言っていられないでしょう。

その点、Dineにはドタキャンを防ぐ仕組みが用意されているので、安心してDineでデートの約束をしてほしいと思います。

Dineでドタキャンを防ぐ仕組み『Dineプロテクト』

Dineでデートを設定するには、お店に予約する仕組みになっています。
Dineでは、お店の予約を利用してドタキャンが発生しない仕組みを作っているのです。

Dineでドタキャンを防ぐために「Dineプロテクト」という仕組みが導入されています。
Dineに登録するときにはクレジットカードの情報を登録しないといけません。
お店の側がDineプロテクトを導入すると、予約をキャンセルした場合、クレジットカードから自動的にキャンセル料を引き落とす仕組みになっています。
つまり、デートを設定した時点で必ず料金を支払うことになるので、ドタキャンしないのです。
お店側がDineプロテクトを導入するかどうかを選べるが、Dineプロテクトを導入しているお店ではドタキャンは発生しないが、導入していないお店ではドタキャンが発生しているということです。
Dineプロテクトを導入しているお店かどうかは、お店選択画面で確認することができます。
導入店ではキャンセル料が発生することがある旨の記載があります。

Dineのドタキャンのまとめ

Dineでドタキャンされることがあるのは本当のようです。
しかし、Dineプロテクトの利用でドタキャンをなくすことができます。

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